[ハートシード〜やさいのタネからはじめよう〜]
産経新聞が推進する「ハートシード(心の種)」を通した環境活動
ハートシード〜やさいのタネからはじめよう〜
>>http://heartseed.jp/

参加すると「京水菜」のタネがもらえます。
今日はなぜか参加してみたい気分…。

産経新聞が推進する「ハートシード(心の種)」を通した環境活動
ハートシード〜やさいのタネからはじめよう〜
>>http://heartseed.jp/

参加すると「京水菜」のタネがもらえます。
今日はなぜか参加してみたい気分…。

秋田で旅館やレストランを経営する株式会社 櫻山のWEBサイト。
>>http://www.ohzan.com/

日本の伝統色のような、それでいて西洋の水彩画のようなかほりもする。
ずーっと眺めていると幻想的な感じさえします。色使いなんてセンス抜群だなぁ。
なつかしや…フエキ糊。
こんな形で再会するなんて。
>>フエキファンファクトリー

こどもの頃、誰もが使っていたであろうあの「フエキ糊」の「フエキくん」が、糊あたまで空想した製品を紹介するスペシャルサイト。
フエキミルとかフエキケトルなんて、あったら本当に買うですよ。
実際に製品になっているものは地味ですが、フエキファンファクトリー、夢があっていいな。フエキエアラインとかフエキリゾートとまでは言わないけれど、実現してほしいな…。と、大人ながらに思うのでした。
ブログも面白すぎる…。
全日本剣道連盟の特設サイト
>>第五十六回全日本剣道選手権大会「特設サイト」

う〜む。。
具体的に何がどうスゴいの?って言われると、何がだろう。とも思うんだけれど、やっぱりクオリティが高いところがすごい。
で、「サイト、作ってほしいんだけど…剣道の。」って相談されたら、こうはならないよね。ふつう。たぶん、こんなオーソドックスなサイトになりそう。
それがこんなふうに化けるなんて。大胆な発想が必要なのね。
積水ハウスの2010年度採用情報サイト
>> Going on 未来をワクワク、積水ハウス。

キャラクターの歩くぴよんぴよんとか、ワクワクチェッカーの枠が出てくるビヨヨんとかの動きがすき。
擬音がヘタですみません。
要するにピヨヨ〜ンとかビロ〜ンとかポワワ〜ンが好きなのね。

ハロウィーンに向けてディズニーのサイトがリニューアルされた模様。

実はディズニーものはほとんど見ないし、キャラクターもぜんぜん興味ないのだけれど、ディズニーショップはなぜか楽しい。そして、不思議なことにディズニーランドやディズニーシーは我を忘れる。
リニューアルされたサイトもなんだかディズニーらしい楽しさが伝わってきます。
これはテレビ。

そして、映画。

やはりこうしてみると、統一された世界観の中に入る広告って残念ね。。
生涯学習のユーキャンのピッタリ講座診断。

クイズやテスト系のFLASHって、いつも動きとか遷移がある程度決まってしまいますが、ユーキャンのこれは、紙の上を遷移していく感じで結構面白い動きです。

ということで、やってみました。

私は、「”好き”をトコトンつきつめたい!知識向上タイプ」なんだそうです。
この手の診断をやってみると、百発百中で「まわりを気にせず」「好きなことをする人」になります。なんかかっこよくも聞こえますが、要するに協調性がなくて身勝手とも取れますね、どうもすみません。
そして、私にオススメの資格講座は、「簿記三級」「オフィススペシャリスト」「医療事務」なんだそうで。なんだかできる女って感じですね、心意気だけは。
ところでユーキャンのマスコット犬「ユーキャンキャン」とフジテレビのマスコット「ラフ君」がよく似ているのですが。。。
海外サイトをチェックしていたら空・海・砂浜がきれいなサイトが3つあったので、ピックアップ。
http://www.surfinparadise.com.au/

http://www.bezvazajezdy.cz/

http://www.gonoosaaccommodation.com.au/

夏は過ぎてしまいましたが。
CG-ARTS協会で行っているWEBデザイナー検定。
≫CG-ARTS協会 2008

一級なんてもはやデザイナーじゃないよねなんてことを前にも書いてましたが、過去問に挑戦するトライアルサイトがオープンしていました。
≫http://www.cgarts.or.jp/kentei/test/
「CGクリエイター検定」「Webデザイナー検定」「CGエンジニア検定」「画像処理エンジニア検定」「マルチメディア検定」の5つの検定があり、WEBデザイナーとマルチメディアの検定を試すことができます。
試してみました。

…ホッ。
WEBデザイナー検定は、WEBデザイナー、WEBディレクター、プランナー、WEBプロデューサーを目指す人、または従事している人を想定していますが、参考問題をみるとやはり高度かも…。