私のプロジェクトを成功に導きたい!のです:『Webサイトプランニングブック』

あなたのプロジェクトを成功に導く!Webサイトプランニングブック (WSe Books # 6) (wse Books)/村上知紀/技術評論社
Web構築のためのワークフロー伝授本は多々あれど、この本はそもそものプランニングに特化した解説本。

あなたのプロジェクトを成功に導く!Webサイトプランニングブック (WSe Books # 6) (wse Books)/村上知紀/技術評論社
Web構築のためのワークフロー伝授本は多々あれど、この本はそもそものプランニングに特化した解説本。
もともと、アバターのアイテム購入で、カフェスタユーザーもキャッシュが頭をよぎることもあったろうから、サービス維持向上のために月額有料化に踏み切ったのは別に驚くことでもないけれど、「広告モデルはバブルが作ったモデルだった」わけでも、終わったわけでもないと思うのだが…縮小化は確かよね…。
「『100円でも高い、それだけの価値がない』と思うユーザーにはもう何も言えない。ほかのサービスを使ってもらうしかない」…バッサリと切り捨ててますが、20〜40代の女性ユーザーって友だちが100円払ったから自分も支払って関係維持とかあるんだろうな。逆に誰かが辞めると価値を見いだせなくなったり?
一番困るのは、こういったニュースがYahoo!ニュースとかに出て、メールが転送されてきて、「無料の時代は終わった。我が社の○○も有料化プランを練ってみたまえ」と上から言われることだ…。WEBサービスの収益化ってほんと、難しい…。
BEYES表参道ヒルズ店内でのインラクティブクリスマスイベント『BEYES twinkle tree/バイズ トゥインクル ツリー』。
WEBサイトで何かできるというわけではないですが。
>> http://www.beyes.jp/christmas08/

人の動きに反応して光やら星やら雪の結晶がキラキラ舞う。これが店内にあったら間違いなく立ち止まって動き出すもんね…。しかも表参道で。
制作は、カヤック。
>> 期間限定のインラクティブクリスマスイベント、 『BEYES twinkle tree/バイズ トゥインクル ツリー』製作させていただきました。[ _level0.CUPPY ]
12月6日(土)〜26日(日)まで開催中。
お化粧で冒険してみたいけど、自分の顔にどんな色が合うのかわからない…。ファンデーションはどんな色?チークは?アイシャドウは?どんなカタチ?つけてみてはサムい思いして、落としては付けて…と、ド紫のシャドウなんていつ付けんのよ〜。お化粧に関する女性の悩みは尽きないはず。
そんな女性の味方がこの「TAAZ」
>>http://www.taaz.com/

色んな色のファンデーションやシャドウ、リップからヘアスタイルまで試すことができます。
………って………。スゴくねぇ〜〜〜〜?
色を試すだけじゃなくて、それがレブロンとかM・A・CとかCHANELとか実際に市場に出ているメーカーのものなんですよ。どこまで忠実かは別として…。

自分の写真をアップして、顔の輪郭、目の形、唇の形を確定して、ファンデーション、コンシーラー、チーク、アイシャドウ、アイライナー、つけまつげ、コンタクト、口紅、リップライナー、グロス、髪型、髪の色、メッシュなど…。全部つけたころには別人になってます。
これは、モデルさんのビフォー→アフター。

自分の顔でやると「変わった感」がないけど、モデルさんの写真でやると、チークひとつ、シャドウひとつで別の顔になっちゃうんだもんなぁ。
男性も是非。
クライアント名が伏せられて公開された”リアルタイム・インタラクティブ・ドキュメンタリー”。
「LOVE DISTANCE -僕らは、10億ミリ離れていた。-」
>> http://www.lovedistance.jp/

福岡の男と東京の女が12.24の聖夜、日本のどこかで再会するまでを生中継。
しかも「走って」。
恋だの愛だのってやっぱり体力が必要なんだわ。

>> http://www.aru-onna.jp/
女性アンケートのパイの出方が素敵。
以前紹介したエミィおじさんの「笑顔のデッサン」の準備中だったコンテンツ「ヘルシオのレストラン」がいつの間にか公開されていました。
>> ヘルシオのレストラン

やっぱこのテイストすきだなぁ…。
レシピを投稿するには、専用ソフトをインストールする必要があるみたいです。
>>キャンペーンサイト

産経新聞が推進する「ハートシード(心の種)」を通した環境活動
ハートシード〜やさいのタネからはじめよう〜
>>http://heartseed.jp/

参加すると「京水菜」のタネがもらえます。
今日はなぜか参加してみたい気分…。

「どうしてもこのあたりは自宅のMacでやりたい」っていう作業が結構あり、作業中のデータはUSBメモリで持ち歩いていたけど、3回に1回は(多すぎ…)差し込んだまま忘れてしまう…。
そんな私にうれしい、無料でも2GBの容量が使えるストレージサービス、Dropboxを発見。

オンラインサービスのストレージは多々あれど、このDropboxはローカルのフォルダと同じ感覚で扱えるので、面倒なアクセスやアップロードも不要。
インストールすると、MacならFinderで扱えます。

何がすごいかって、会社のPC内←→自宅のMac内を同期させたうえに、オンラインでDropbox上にも同期されるので、普段つかわないPCでも、ブラウザさえあれば最新のファイルを取り出せるってのがスゴイ。
さらに、オンライン上では、フォルダの作業記録が残っており、バージョン管理されているので、削除したはずのファイルも元に戻すことができます。こりゃぁローカルのフォルダより便利だ!
2GBでも充分だけれど、年間$99で50GB使える有料版にアップグレードする価値アリです!
⇒Dropbox